昭和大学

■昭和大学 歯学部 歯学科
昭和52年新設とまだ若い学部ながら、すでに歯科界のパイオニア的存在。
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医・歯・薬・保健医療学部の連携のもとに、他大学にはない特徴を打ち出した新しいカリキュラムを導入し、6年間を通して「社会の中で学ぶ」機会を取り入れている。福祉・保健施設を訪問しての介護実習や、歯科病院での待合室実習、討論やディベートを取り入れた授業形態など、問題発見・解決型の講義や実習も展開している。
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2012年度学納金
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| 1年次 |
入学金 |
1,500,000
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| 授業料 |
2,500,000
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| 教育施設充実費 |
1,000,000
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| 実験実習費 |
0
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| 初年度納入金総額 |
5,000,000
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| 入学時最低納入金 |
3,750,000
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| 2年次以降の年額 |
4,700,000
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| 6年間の総額 |
28,500,000
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※その他の費用(1年次) 95,000円、
寮関係の費用(1年次) 727,000円
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補欠者は合格発表と同時に掲示します。合格者の手続状況等により欠員が生じた場合に、順次入学を許可し、郵便で通知します。
入学後、本学の教育研究環境の整備充実等のため、任意の寄附金を募集いたします。


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2011 |
2010 |
2009 |
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選抜Ⅰ期 |
募集人員 |
50 |
50 |
55 |
| 志願者数 |
210 |
245 |
306 |
| 受験者数 A |
201 |
229 |
286 |
| 正規合格者数 C |
50* |
70* |
96 |
| 正規合格倍率 A/C |
4.0 |
3.3 |
3.0 |
| 補欠候補者数 |
90* |
90* |
80 |
| 繰上合格者数 D |
29* |
22* |
30 |
| 総合格者数 C+D |
79 |
92 |
126 |
| 合格実質倍率 A/(C+D) |
2.5 |
2.5 |
2.3 |
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選抜Ⅱ期 |
募集人員 |
約5 |
6 |
8 |
| 志願者数 |
59 |
72 |
60 |
| 受験者数 A |
44 |
63 |
52 |
| 正規合格者数 C |
5* |
6* |
14 |
| 正規合格倍率 A/C |
8.8 |
10.5 |
3.7 |
| 補欠候補者数 |
28* |
31* |
16 |
| 繰上合格者数 D |
8* |
9* |
9 |
| 総合格者数 C+D |
13 |
15 |
23 |
| 合格実質倍率 A/(C+D) |
3.4 |
4.2 |
2.3 |
|
セ試利用 Ⅰ期 |
募集人員 |
約4 |
8 |
10 |
| 志願者数 |
84 |
101 |
123 |
| 受験者数 A |
75 |
95 |
119 |
| 正規合格者数 C |
4* |
25* |
30 |
| 正規合格倍率 A/C |
18.8 |
3.8 |
4.0 |
| 補欠候補者数 |
51* |
35* |
0 |
| 繰上合格者数 D |
4* |
3* |
0 |
| 総合格者数 C+D |
8 |
28 |
30 |
| 合格実質倍率 A/(C+D) |
9.4 |
3.4 |
4.0 |
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セ試利用 Ⅱ期 |
募集人員 |
約2 |
2 |
- |
| 志願者数 |
7 |
12 |
| 受験者数 A |
7 |
8 |
| 正規合格者数 C |
2* |
1* |
| 正規合格倍率 A/C |
3.5 |
8.0 |
| 補欠候補者数 |
3* |
1* |
| 繰上合格者数 D |
1* |
0* |
| 総合格者数 C+D |
3 |
1 |
| 合格実質倍率 A/(C+D) |
2.3 |
8.0 |
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| *当校調べ ---非公表 |
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年度 |
内容 |
字数 |
時間 |
09 |
日本学術会議「日本語の将来に向けて:自己を発見し、他者を理解するための言葉」平成20年7月24日からの抜粋を読み、まず、最近の自分の回りの出来事を主題にした日記を書く。その上で、日記を「書く」作業が、課題文にある視点とどのように関係しているかを論評する。 |
500字、300字 |
50分 |
08 |
朝日新聞(2007.6.17)の記事「結核男性 愛の旅行」を読み、二つの設問に答える。問1は文中の下線部(1)についてなぜ男性の行動を詳細に報じる必要があったと考えるか、自分の考えを述べる。文中の下線部(2)について世界保健機構(WHO)とはどのような活動をしている機関か述べる。問2はもしあなたが本文中の男性だったとしたら、どのように行動したと思うか、自分の考えを述べる。 |
150字、150字、 500字 |
50分 |
07 |
産経新聞(2006.7.22)の記事を読み、二つの設問に答える。問1は文中の下線部「『自己愛性』『強迫性』といった性格に気づかぬまま医師になると、患者への配慮が足らなかったり、治療方針を押しつけかねない」がどのような意味であるかについて自分の考えを述べる。問2は、自分自身の性格は文中の『自己愛性』・『強迫性』のどちらに近いか、その根拠を日常生活上の例を示して、医療人としての適格性について自己分析する。自分がこの両者に当てはまらない場合は、自分独自の分析に基づき医療人としての適格性を述べる。 |
300字、600字 |
50分 |
>> 続きを読む "小論文 ― 昭和大学 ※更新なし(2010年度データを掲載)"
■所要時間
個人5分
(備考) ブースに仕切られた会場で約10人ずつ一斉に面接を行う。
●面接官の人数:2名
●受験生の人数:1名
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| 試験区分 |
募集人員 |
出願期間 |
試験日 |
| 推薦 |
25名* |
11/10/17(月)~ 11/10/28(金)必着 |
11/11/6(日) |
| 選抜Ⅰ期 |
50名 |
12/1/4(水)~ 12/1/20(金)必着 |
12/1/26(木) |
| 選抜Ⅱ期 |
約8名 |
12/2/6(月)~ 12/2/20(月)必着 |
12/2/26(日) |
| セ試利用Ⅰ期 |
約10名 |
12/1/4(水)~ 12/1/20(金)必着 |
12/1/26(木) |
| セ試利用Ⅱ期 |
約3名 |
12/2/6(月)~ 12/2/20(月)必着 |
12/2/26(日) |
* 指定校推薦5名を含む