日本大学(歯学部)
■日本大学 歯学部 歯学科
東洋歯科医学専門学校が前身。大正10年日本大学と合併し昭和27年新制大学となる。
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当時としては先駆的な「医学的歯学」の教育理念の基に創設された歴史と伝統のある学部。歯学を全身との関連において学びとることの重要性を唱えたこの理念は、現在の日本の歯学教育の基本となっている。
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2005年度学費 |
| 1年次 |
入学金 |
600,000
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| 授業料 |
2,500,000
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| 施設設備費 |
1,700,000
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| 教育充実費 |
5,000,000
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| 実験実習費 |
0
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| その他 |
140,000
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| 初年度納入金総額 |
9,940,000
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| 入学時最低納入金 |
5,330,000
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| 2~3年次の年額 |
4,540,000
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| 4~6年次の年額 |
4,240,000 |
| 6年間の総額 |
31,740,000 |
2/24(木)以降、定員に欠員が生じた場合、随時補欠合格候補者に電話連絡を行う。
日本大学歯学部創設80周年記念事業募金の一環として、教育・研究・診療活動の基盤整備のため、入学後に募金事業の協力をお願いしています。


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2004
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2003
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2002 |
一般入試 |
募集人員 |
100 |
100 |
100 |
| 志願者数 |
694 |
851 |
765 |
| 受験者数 A |
577 |
716 |
673 |
| 正規合格者数 C |
101 |
113 |
100 |
| 正規合格倍率 A/C |
5.7 |
6.3 |
6.7 |
| 繰上合格者数 D |
49 |
39 |
35 |
| 総合格者数 C+D |
150 |
152 |
135 |
| 合格実質倍率 A/(C+D) |
3.8 |
4.7 |
5.0 |
| 合格最高点 |
356(400) |
360(400) |
347(400) |
| 合格最低点 |
254(400)
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285(400)
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277(400)
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| ※合格最高点・最低点は総合格者を対象にしています。 |
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年度 |
内容 |
字数 |
時間 |
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04
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先端医療技術の進歩・発達は,人類に大いに貢献するが,一方では「医学研究の危険性と安全性」について新たに考える必要がある。遺伝子治療などが現実化する時代の患者が受ける医学的な恩恵と,医療人や医学研究者の責務についてそれぞれ述べる。 |
300字×2 |
60分 |
03 |
歯科医師が患者への検査、診断、治療方針の決定および治療に至る一連の医療行為の過程で、インフォームド・コンセントされる必要があることをあげ、その理由を述べる。 |
600字 |
60分 |
02 |
自分が歯科医師としてチーム医療を行う際に、医療従事者と患者のコミュニケーションにおいて留意しなければならないと考える点を二つ挙げ、それぞれについて説明する。 |
300字×2 |
60分 |
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■所要時間
個人10分
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